L.2 April eighth, 2022
Junior3 クラス 各位
新教材TAGAKI(多書き)では、一つのショートエッセイを自分の言葉として伝える練習をしています。覚える→言う→書く、をスムーズに行うためには一体何回繰り返し練習すべきか、実感できたと思います。10回練習した後でも、いざ書いてみると、ちらほらまだミスがでますね。覚えたつもり、できる気がする、ではなく、確実にできるまで、自分にはどれくらいの練習量が必要か、を知るよい機会にしていきましょう。
今回学習内容:
1. PROGRESS IN ENGLISH 21 BOOK2
Lesson 5 LISTEN, WRITE
2. TAGAKI 40 Unit2 Bento
3. TAGAKI SDGs 日本語でいってみると?
4. 作文タイピング
5. 目的別レッスン 30分
次回までの課題:
1. Textbook
Lesson 5 Write 1)-5) p.60 教科書の英文を和文にし、ノートに書きます。
先行詞を見つけて四角で囲む、関係詞節(先行詞を説明する文) に下線を引く、このパターンで考えると、一見長い文も和訳しやすくなります。
2. TAGAKI 40 Unit 2
アプリ「mpiオトキコ」で音声を読み取り下記1.-3.の順で練習する。
1. 音声を聞く。聞く時は必ず文字を指で追い、文法や単語のスペリングを確認しながら聞く。(空欄は自分の選んだ文を入れて)
2. 文字を見ずに、音声を追いかけるようにリピートする。(空欄は自分の選んだ単語や文を入れる)
3. 1.と2.を10回繰り返す。音声と同じように発音でき、文字を見ずに言えるようになれたら完璧!
*翌レッスンで、「②上で書いた文を見ないで書いて、見ないで言おう。」をテストします。
3. TAGAKI 40 SDGs 日本語でいってみると?を17個覚える
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